妊活と健康

妊活している女性への色々な知っておきたい大切な知識と、病気や健康についての情報

スポンサーリンク

セクシャルマイノリティとバイセクシャルについて

 

セクシャルマイノリティの方は思ったよりも多い人数です。

 

13人に一人もいるってことは、普通にたくさんいるということです。

 

セクシャルマイノリティは同性愛者のことですが、子供の時から辛い思いをしてきた人たちもいます。

 

好きか嫌いか言う時間SPというテレビ番組を見ていて感じたことや

 

セクシャルマイノリティとバイセクシャルについて今の現実に触れていきたいと思います。

 

 セクシャルマイノリティと性同一性障害は違う

 

セクシャルマイノリティとして生きている方は、いろいろな意味で生きにくさを感じている人も少なくないようです。

 

そのことをカミングアウトしたほうが楽な場合もあるし、その後のことを考えればカミングアウトしなければよかったと思うこともありますね。

 

性同一性障害は決定的にセクシャルマイノリティと違うことがあります。

 

戸籍上男性だけど男性が好き!

 

心は女性だから自分の身体ごと女性になって男性を愛したい。

 

戸籍上女性だけど、女性が好き!

 

心は男性だから体を男性的にして女性を愛していきたい。

 

と、思い女性は男性へ男性は女性へ整形手術する人もいます。

 

うまくいけば万々歳ですが、整形で後悔している人がいるのも事実です。

 

ゲイの人も生きにくいという人はいます。

 

就職ができない。

 

夜の仕事以外難しい。

 

おかしいよ、この人変な人と思われてしまう。

 

いろいろと悩みを抱えて生きているといいます。

 

f:id:navimy:20161107234658j:plain

 

これだけゲイやセクシャルマイノリティ、バイセクシャルの人口が多くなっている今、もう少し偏見を持つことのない社会になれたらと思います。

 

日本は同性同士の結婚は認められていないですね。

 

海外では認められている国もいくつかあります。

 

子供を残すことを考えると国ごと賛成するの難しいかもしれません。

 

同性同士のカップルの場合は結婚しなくとも体外受精で子供を授かったりしています。

 

しかし、そこ生まれてくる子供のことを考えてみると微妙です。

 

バイセクシャルは多い

  

バイセクシャルとは、同性も異性も愛せるという人ですがこれはセクシャルマイノリティよりも多いのではないでしょうか?

 

これは私個人的な意見ですが。

 

言わないですものみんな。

 

男性はもちろん普通に好きになるけど、同じ女性に対しても恋愛をしてしまう。

 

同性の人にであこがれる時ってありますよね。

 

程度もありますが、それが恋愛に近いものだったらバイセクシャルの中に入るかもしれませんね。

 

バイセクシャルは素敵なこと

  

バイセクシャルの場合、同性も愛せるということです。

 

女性同士って嫉妬や妬みも感じるのはよくあることです。

 

自分よりも優秀で、幸せな女性を感じると嫉妬するって普通です。

 

でも、そこで素敵と思う感情があれば恋愛に変わります。

 

そんな思いに変わる純粋な気持ちになるて素敵です。

 

究極私はバイセクシャルになりたい!

 

セクシャルマイノリティとバイセクシャルについてについて、私はあまりはっきりとはわかりませんが。

 

好きか嫌いか言う時間SPというテレビ番組を見て感じたことについて今日は触れてみました。