妊活と健康

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ぎっくり首(頸椎捻挫)の原因と治し方

ぎっくり腰は聞いたことがあれど、ぎっくり首は先ほど初めてテレビを見て知りました。

 

ぎっくり首とは頸椎捻挫の事だったのですね。

 

それなら何度か経験していました!

 

ぎっくり首は寝違えてもなりますし、寒い時もなってしまう事もあります。

 

首の痛みは辛いので、ならないように予防したいものです。

 

ぎっくり首の原因と治し方がわかれば安心ですね。

 

 ぎっくり首は頸椎の捻挫

 

ぎっくり首は頸椎のねんざと言う事ですが、ぶつけて捻挫をしたのとは違います。

 

黙っていてもぎっくり首にはなってしまう事もあります。

 

まずは毎日の睡眠での寝違いも頸椎捻挫です。

 

寝違えちゃって首が痛いと2~3日痛みが続くことがありますね。

 

これも頸椎の捻挫。

 

枕を自分に合っているものにすると寝違いも軽減できます。

 

枕フィッターと言う枕の専門家がいるお店で枕をオーダーするのも寝違いの予防になりそうですね。

 

もう一つのぎっくり首の原因が寒さです。

 

冬はぎっくり首になる人も増える時期です。

 

特に急に温度が下がると首の冷えで頸椎の捻挫をしたようにぎっくり首になってしまいます。

 

実際は捻挫なのか筋肉の収縮なんだか?

 

筋肉が凝り固まっていることで首の痛みが出てくると言うのは事実ですね。

 

ぎっくり首の予防

 

冬は寒いだけでぎっくり首の人が増えてくると言う事です。

 

ならば、ならないように予防をすれば良いですね。

 

寒さが首を傷める原因ですので、首は温めるべしです。

 

外出するときにはマフラーは必ず首に巻いて出掛けるとそれだけで首が守られます。

 

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「首」を温めるのは一番寒さ対策になります。

 

沢山着込むのももちろん寒さ対策ですが、身体の全部の首を温かくすることで体中が温かくなっていきます。

 

まずは首、手首、足首まで冬は暖かく。

 

手袋は長めのもの、足首も肌は露出させない方が良いですね。

 

冬は部屋の中でも薄いスカーフを巻いているだけで違います。

 

運動も良いですよ。

 

上半身をラジオ体操のようにぐる~んと大きく回すのです。

 

凝り固まった筋肉が柔らかくなっていきます。

 

肩甲骨回しとも言いますが、身体を柔らかくすることでもぎっくり首の予防になります。

 

ぎっくり首(頸椎捻挫)を食事で予防する

 

寝違えではない冬のぎっくり首は身体の冷えからも!

 

お腹、身体、腸を温める食べ物を食べて体温はいつも高めでいられるようにしておくとぎっくり首の予防になります。

 

身体を温めるための冬のおススメの食材は生姜。

 

冬場に良く食べる鍋や具だくさんのスープに生姜を最後に入れるだけで、温まり方は全く違います。

 

寒い外に出ても身体は温かい状態を保つと筋肉もこわばらずにぎっくり首やぎっくり腰にはなりにくいですね。

 

私は昨年年末年始ぎっくり首ならぬぎっくり腰になって3日間寝たきりでしたが、そうならない為にも体温はいつも高めに、身体は柔らかくしていたいと思っています。

 

ぎっくり首になった時の治し方は、まずは時間が経てば治るとは思いますが首を冷やす事だそうです。

 

そして安静に。

 

冬のぎっくり首予防は「首」が冷えないようにすること事ですね!

 

痛みがある時には首を無理に動かさない方が良い+冷えを改善することが大切。

 

生姜は体を温めるのに最適なのは知られていますよね!

 

しかも乾燥生姜は生の生姜よりも375倍もの温め成分があるんです。

 

乾燥している生姜は中々売っていないんです。

 

でも、見つけちゃったんです!

 

しかも、コラーゲンやロイヤルゼリー入り。

 

なのに、そんなにお高くないんです。

 

気軽に使えるのも良いですね!

 

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このお値段なら試す価値ありですよね!

 

粉末ならこんな使い方も出来ちゃいますね!

 

◯生姜ココア

◯生姜ホットミルク

◯ヨーグルトに粉末ヨーグルトをかけて

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